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沿革

■沿革

1970年 4月(昭和40年)   川崎市高津区梶ケ谷2丁目3番地5に林龍寿の個人事業として開始
1977年 6月(昭和52年)   社名を有限会社大丸金属とし法人化(資本金500万円)圧縮プレス機、シャーリング、マグネット付クレーンを設置
1978年 4月(昭和53年)   横浜市港北区綱島1343番地に亜鉛精錬再生工場を開設
1982年 6月(昭和57年)   川崎市宮前区宮崎649-1に道路拡張工事の為、移転
1985年 1月(昭和60年)   山梨県韮崎市竜岡町下条南635番地に山梨工場を開設(1,050m²)
1990年 3月(平成 2年)   山梨工場を拡張(延面積4,460m²)
1991年 5月(平成 3年)   川崎市高津区上作延536番地に本社事務所を移転
1995年 9月(平成 7年)   山梨工場に金属加工処理機械800tギロチンシャー(富士車輌製)に更新
1998年12月(平成10年)   山梨県より産業廃棄物収集運搬業許可取得
1999年11月(平成11年)   山梨県より産業廃棄物処分業許可取得
2002年 3月(平成14年)   山梨県韮崎市大草町下条西割1041-1にエコセンター(第2ヤード)開設(3,550m²)
2003年 5月(平成15年)   本社事務所移転  川崎市高津区瀬田3-1-302
2003年11月(平成15年)   株式会社に組織変更(資本金2,000万円)
2005年 3月(平成17年)   移動式ギロチンモバイルシャー導入(イタリアSCS社)(第2ヤード)
2007年 8月(平成19年)   山梨工場第1ヤードにスクラッププレス機(モリタ)、プレス工場棟建設
2008年 2月(平成20年)   山梨工場第1ヤードに1250tニューギロチンシャー設置
2008年 2月(平成20年)   山梨工場第1ヤード、リニューアルオープン

山梨工場第1ヤードと富士山  【富士山を世界遺産に!】

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